ジーキル博士とハイド氏

2011/01/30 Sun

おいらのブログは、

当初かなりハチャメチャなものに

するつもりだったんだけど、

やってみると、なかなかそうはいかないもんだ。

もっと毒づいたりもしたかったんだが、

もともと真面目な性格(どこが?)なせいか、

なんだかオリコウサンなブログになっちゃってる。

いつも見てくれてる方も居て、

それはそれで嬉しいんだけど、

おいらの悪い虫が疼くんだ。

そこでだ、毒づきたいおいらの

ダークな部分を担当させるべく、

FC-2のPIYOとかゆう

ツイッターまがいのサイトに

新たなキャラを登場させた。

おいらの暗黒面を凝縮させた恐ろしい存在。

そんな悪の権化みたいな奴の肖像を公開してよいものか。

(うっかり見て、おしっこ漏らしてもしらないよ。)

それがこいつだ。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         
      
         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


piyopon.jpg


PIYOPON(ぴよぽん)
プロフィール
種別:あひるのヒナ。
生誕地:地獄の一丁目。
性格:極悪非道、冷酷残虐、悪鬼羅刹。でも、ちょっとお茶目。
あくまでもカワイイ外見は、人間どもを油断させる為だと言い張る。
悪魔でもね。
野望:霊界、魔界、実体界すべてを支配する大魔王になること。
口癖:「地球人よオマエ達はみなごろしだ、ピヨ。」



ぴよぽん

ふう、何とかこの危険極まりないヤツを切り離すことに成功した。

しかし、これで終わりではない。

心配なのは、コイツがおいらの本ブログに侵入してこないかということ。

勝手に、ブログの片隅にコーナーを設けて、

罵詈雑言の限りを尽くされたらどうしよう。。。


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恐怖の心霊写真

2011/01/28 Fri

校生の頃は、怪奇小説を読み耽っていた。

そして、何時しか霊界の大魔王になりたいと願った。

なんにも知らない人間どもに、大降霊祭を見せつけてやりたい。

場所は大都市の繁華街がいいな。

渋谷センター街前のスクランブル交差点上空はどうだろう。

驚き、おののくがいい。ふぁっふぁっふぁあ。



んて、妄想を抱いていたイタいおいらですが、

驚くほど霊感というものが、無い。

これじゃ、ハクションする大魔王もムリだな。。。

まあ、そんな魔法使いの弟子にもなれないおいらですが、

その方面の好奇心は廃れない。



わがりの人ほど、こわい映画なんぞを見てしまうものです。

そんなあなたにオススメしない画像があります。

夜中にトイレにいけなくなってお漏らししても、

当局は一切関知しないのでそのつもりで。

では、世にも不思議なスライドショーの始まりです。



うでしたか、真偽のほどは定かではないですけど、

合成写真じゃないとしたら、写っていたものはなんだろう。

それから、中にこんな写真があったでしょう。

hampton_court_ghost_400x400.jpeg

れは、イギリスのハンプトンコート宮殿に設置された

防犯カメラに録画されてたものだそうです。

動画がこちら。



年前、これをテレビで見た時に、

「何じゃ、こりゃ?」

吹き出してしまいました。

だって、白塗りの顔が

ビートルジュース

そっくりだったもんで。

ビートルジュース

イギリス人という連中は、面白いことに

幽霊は居て当たり前と思っているようです。

それぐらい、身近にあふれているらしい。

幽霊屋敷の観光ツアーもあるくらいだしね。

おしまい。


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超ローカルな話題

2011/01/27 Thu

相変わらず寒い日が続いてますなあ。

こんな日には熱々の中華そばを食べるに限ると、

例の、旅館でやってる期間限定の中華そば屋さんに行ってきました。

外はこんな感じで波が荒れ狂っとります。

IMGP2189.png

こんな景色も味わいのひとつかな。

IMGP2191.png

熱々で、湯気が立ってます。体があったまるう。

食後は海辺の駐車場にクルマを停めてAMラジオを点けます。



これ、ドンキーのいいのぉー庄内!って番組。

donky1.gif

YBCラジオの人気番組なんですが、

山形県庄内地方に特化したプログラム。

ローカルなラジオ局の更にローカルな範囲の話題で

1時間もたせるというかなり変わったスタイル。

パーソナリティーのドンキー佐藤は

山形市にある本局のスタジオにいるのですが、

相方の女性アシスタントは100kmほど離れた鶴岡市のスタジオにいて、

二元中継するとゆう何とも変則的な放送です。

そして、ドンキー佐藤が本音で話す毒舌トークは

東京のラジオキー局のどんな番組より面白いよ。

特にお隣のM県を悪し様に言ったのにはびっくり。

早速、M県のリスナーから反応あり。(受信地域なので)

しかし、ドンキー氏は全く平気。

「僕はいつクビになってもかまわないからさw」

だって。

donky5.jpeg

真っ昼間の番組なのに、深夜放送みたいなノリ。

リスナーの子供さんから、

「オトナがバカ笑いしてる。」と評された爆笑っぷり。

社会批評も混ぜた皮肉屋のドンキー氏は

フランス料理店の支配人もしている。

ワインを好み、自宅を「ドンキニア王国」と称して、

自分が気に入った絵画に囲まれて過ごす趣味人のようだ。

様々な職業を転々としてきたらしく、ちょっとヒネた物言いながら、

けっこう真実をついてたりする。

合間に流れる曲も、アメリカンオールドロックでFENっぽい。

この放送聞いてると、そのあとのMのもんた

なんて野暮ったく感じるよ。

フリーパーソナリティー ドンキー 佐藤 さん

さて、この番組の最後の挨拶で締めましょうか。

「せば、の~。」(庄内弁で、じゃあ、またね。の意味)

 おしまい。

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クスって笑えるグラフィティ
ドナルド
「(#゜Д゜)ゴルァ!」
「ごめんなさい、もうしません。」

JAXA分室

2011/01/26 Wed

前に紹介した闇鍋編に続く、

寮生たちのおバカなエピソードの第2弾です。

事の発端は、寮の仲間と何か面白い事ないか話していた時、

おいらが「マッチとセルロイド、

アルミ箔でミニロケットが作れるらしい。」

なんて言っちゃったからなんです。

ならば、作ってしまおうとおいらの部屋で実験開始。

セルロイドの薄板は手に入らず省略。

しばらく試行錯誤して、ミニロケットの開発に成功しました。

その製造方法をここに公開(後悔?)します。

材料は徳用マッチとアルミホイルのみ。

nak117.jpeg

マッチの軸を折って、

アタマの火薬部分を大量に集めます。

それをアルミホイルで包む。

219593.jpeg

その時、導火線役の折らないマッチを

一本アタマを外に出す形で、

包み込みます。

こんな感じ。

img0.jpeg

で、外に出ている火薬に火を付ける。

マッチはどんどん燃えて、弾頭部分へと火が移ってゆく。

すると、弾頭部の火薬が一気に燃焼して、

噴射口から勢い良く煙りがシュッって吹き出して、

ホンマによう飛ぶんですわ、これが。

もう、面白くて、マッチ箱が空になるまでやりました。

ああ、楽しかった。

でもね、分かると思うんだけど、

その後しばらくすごい煙のニオイが

おいらの部屋から抜けなかったんだあ~!

カーテンも焼けこげてたし。。。

教訓、火遊びは野外でしましょう。(笑)




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クスって笑えるグラフィティ
uchuujingasemetekitazo.jpg
宇宙人の干物?

雪や氷を融かすアツイ音楽

2011/01/25 Tue


今年はホント寒いは雪が多いはで、なんとか凍えないよう必死ですわ。

こんな時に聴く、熱い音楽といえばコレ。



ジェームス ブラウン ( James Brown = J.B )

熱いというより、暑っ苦しいてのが正解かな。

夏冬かかわらず、年中暑苦しいソウル、ファンクの帝王様だ。



口に出して言うのが憚れる歌詞。

「すげーE気持ち」とか、「おっ立てろ!」

「Sックス、マシーン」だよ、とほほ。

この帝王様オイタも数知れず、

歌ってるか牢屋に入ってるかってぐらい。

でも、音楽仲間からは絶大な尊敬を集めている人なので、

すぐに嘆願書が届けられて、無事釈放。

マイケルジャクソンやプリンスも

J.Bの子分みたいなものだった。



そして、この帝王様には日本人の血が流れていたらしい。

それは喜んで良いことなのか?

いいんです。(もう、この世に居ないけどね)

おしまい。


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クスって笑えるグラフィティ
世界一背の高いモデル04
「降参しろ、このチビ助め。」

「いや、オマエが大きすぎるんだよ、

 塀からアタマ出てるし。」

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